アウトドア 調理系グッズ

アウトドア 調理系グッズ調理系グッズ
アウトドア

薫製の下処理はもちろん、洗い物を干す際などにも活躍、キャプテンスタッグの干しかご

 以前、薫製(スモーク)関連の記事をこちらでも紹介させていただいておりますが、今回はその仕込み段階で使用する干しかごを紹介させていただきます。薫製はそれなりにしっかり作ろうとするとしっかりと準備をしなければなりません。そんな中で「乾燥させ...
2021.05.13
アウトドア

折り畳んで持ち運べる BUNDOK フォールディング スモーカー BD-495

 以前、ニトリのスキレットでスモークする内容を紹介させていただきましたが、今回は薫製専用のスモーカー「BUNDOK(バンドック) フォールディング スモーカー BD-495」を紹介させていただきます。流石にバンドック、コストパフォーマンス...
2021.05.13
アウトドア

アルコールバーナーの定番、Esbit(エスビット)の燃える様を眺めてみた

 キャンプで使用するアルコールバーナーといえばTrangia(トランギア)が有名ですが、今や定番と呼ばれる名器が何種類か存在していると思います。その中の一つとして今回紹介するEsbit(エスビット)のアルコールバーナーも定番と呼ぶにふさわ...
2021.05.13
アウトドア

キャンプに最適なセリアの調味料入れと、それらをピッタリ収納「フタがとまるケース」

キャンプへ行く際、調味料を家から持っていく人と、現地へ行く途中の買い物で済ます人にわかれると思いますが、私は必ず家から持っていきます。というのも自分にとって過不足ない容量のものだけを持って行って、なるべく荷物を最適化するのもキャンプの醍...
2021.05.13
100均

長方形のキャンプグッズをまとめてダイソーのメッシュケースへ、ピッタリ収納

 キャンプへ行く際の収納ってなるべくコンパクトで、それでいて機能的なほうがいいですよね。バッグの中でばらばらになってしまったり、どこへ入れたかわからなくなったりすると意外とテンションが下がるものです。また、効率的な収納をしていると忘れ物も...
2021.05.13
アウトドア

ニトリのスキレットを使って自宅でスモーク(薫製)を作ってみた

 ニトリのスキレットは一時期あまりの人気で品薄になっていましたが、最近ではどこの店舗にも大体あるようですね。「ニトスキ」という愛称で呼ばれる人気商品。現在は19cm(8インチ)と15cm(6インチ)のものが販売されています。お値段は749...
2021.05.13
アウトドア

なんだこれ?謎のキャンプグッズがBE-PALに。肉専用 4WAY ソロ・トング

 アウトドア好きの人には意外と精通している雑誌「BE-PAL」ですが、付録が魅力的で購入する人は多いのではないでしょうか。私もそのうちの一人なのですが。雑誌自体の内容も面白い記事が多く、基本的にはWEB書籍しか購入したくないと思っている私...
2021.05.13
アウトドア

直火にもかけられる丈夫で万能なキャンプグッズ、シェラカップ

 最近では100均でも販売されているシェラカップ。以前、こちらでも紹介させていただきました。その際にもお伝えしたのですが、基本的には火気には対応していません。火にかけるとすれば完全に自己責任ということになります。ちなみに私も完全自己責任で...
2021.05.13
アウトドア

スプーンとフォークはこれ1本で充分(オマケ付き)、持ち運びに便利なカトラリー

 バーベキュー、特にソロキャンをやる時ってどんなカトラリーを使っていますか?私は以前、折りたたみのスプーン&フォークとOPINELのナイフを使って食事をしていました。ただ、折りたたみ式のスプーン&フォークって使いにくくないですが?なんか力...
2021.05.13
アウトドア

小型軽量、防災対策にも最適。メスティンに収納できるポケットストーブ

 ポケットストーブと言ってもいまひとつピンとこない人もいるかもしれませんが、要は固形燃料を使う調理用ストーブといったところです。旅館の食事や居酒屋などで一人用鍋をする際に固形燃料を使って温めることってありません?そのイメージと用途はほぼ同...
2021.05.13
アウトドア

刃物のまち岐阜県関市でつくられたソムリエナイフ

 岐阜県関市は鎌倉時代より続く伝統的な刃物産地です。「五ヶ伝」と呼ばれる刀産地として隆盛を極め、現在では包丁、ナイフ、ハサミ、爪切りなどの刃物製品の出荷額は日本一になるなど、名実ともに日本を代表する刃物の街のひとつです。 そんな日本の伝統...
2021.05.13
タイトルとURLをコピーしました